1月31日(土)、山田剛史共創アドバイザーにお声掛けいただき、校長・教頭・教員・GC2年生有志3人が東山高校の「主体的な学び実践研究フォーラム」に参加しました。
午前中は、東山高校の「探究的な学びの実践報告」を聴いたり、「各教科における探究的な授業」を見学したりして、他校の取組について学びました。
午後は、3人の生徒が他校の生徒や教員に混ざって探究成果を発表しました。GC生らしい等身大の探究発表を多くの方々に聴いていただきました。ある先生には「自分の学校の生徒にもできそうだし、こうなって欲しいと思える絶妙な姿でした。」とFBをいただきました。確かに、その絶妙さこそ、我々が目指しているものかもしれません。
その後のパネルディスカッションにも教員・生徒が参加し、探究に取り組みやすい空気についてGC・GCCの実践を共有させていただきました。関係者の皆様、貴重な発表&気付きの機会をいただき、ありがとうございました。
また、京都まで発表に来てくれた勇気と行動力のある生徒たちに感謝します。ありがとう!!






