6月8日(土)9日(日)京都府立青少年海洋センターマリンピア
1日目は福井県立丹生高校と対戦 7対3 で勝利、滋賀県立伊香高校と対戦 3対5 で敗れました。2日目は京都府立峰山高校と対戦 2対3 7対0 1勝1敗となりました。
6月8日(土)9日(日)京都府立青少年海洋センターマリンピア
1日目は福井県立丹生高校と対戦 7対3 で勝利、滋賀県立伊香高校と対戦 3対5 で敗れました。2日目は京都府立峰山高校と対戦 2対3 7対0 1勝1敗となりました。
6月2日(日)流通科学大学で行われた「令和6年度第36回全国高等学校情報処理競技大会」にビジネスライセンス部が出場しました。
本校は、団体3位、そして 時田こはる(商業科2年生)さんが、個人2位に輝きました。7月14日(日)に千葉商科大学で行われる 全国大会 に出場します。さらに練習を積み重ねていい結果を持って帰りたいと思います。応援よろしくお願いします。
昨年に引き続き、5月30日から6月1日までインドのRepublic Central Schoolの教員1名と生徒2名が市高に来校しました。
5月9日
文部科学省が官民協働で日本の高校生の留学を促進するのが「トビタテ!留学JAPAN」です。本校では2013年の1年目から積極的に生徒をサポートし、県内でも有数の合格実績を誇ってきました。トビタテも昨年度から探究型に変更されています。先日、2024年度(9期生)の結果が通知され、GCコース2年生の2名と普通科2年生の1名が見事に合格しました!!おめでとう!!今年度中にそれぞれオーストラリア、カナダに留学し、「マイ探究」に取り組みます。
4月25日
本日、2年GC生がGlobal
Studiesの授業(50分間)でカナダのRegent
Christian Academyの生徒、教員とオンライン交流を行いました。個人の情報端末を用いて、小グループでそれぞれの国の食べ物や文化について英語で会話を楽しみました。ネイティブとの会話はとても刺激になります。接続不良や人数変更などの不測の事態に柔軟に対応することもオンライン交流の学びのひとつです。GCコース(グローバル共創科)は伊丹と世界をつなぎます。
4月25日の放課後に、外務省の職員として在クリチバ日本総領事館(ブラジル)で勤務する本校GCコースの卒業生が来校し、GC生希望者10名を対象に「世界とつながる交流会」を開催しました。ブラジル土産のチョコレートを食べながら、外交官の仕事内容の紹介だけでなく、外国生活の楽しさや高校生だからこそできること等を語り合いました。参加した1年生の感想を紹介します。「GCの卒業生と喋って、世界はとても広いなと思いました。海外に行ってみたいという曖昧な願いでも実現できるんだよ、と背中を押された感じがしてとても嬉しかったです。」GCコース(グローバル共創科)は、伊丹と世界、現在と未来をつなぎます!!
4月19日
1年GC生は年間を通じて、株式会社マネイクと連携した探究学習に取り組みます。本日、お金のお医者さんであるキャサリンとナンシーによる特別講義を受けました。「お金好きですか?」、「お金って何ですか?」とお金について生徒たちは意見を交換しました。成年年齢の引き下げや経済環境の変化等に対応しながら、お金についてポジティブに考えられるよう一歩ずつ探究学習を進めていきます。GCコース(グローバル共創科)は、学校と社会をつなぎます!!学びと学びとつなげます。
4月10日
2年GC生は1学期、伊丹市立こども文化科学館と連携した探究学習に取り組みます。本日、生徒がこども文化科学館を訪問し、専門家による「ちょこっとサイエンス」と「プラネタリウム」のでデモンストレーションを体験しました。2年生は、自分が体験してから協働・課題設定型の探究学習がスタートします。GCコース(グローバル共創科)は、学校と社会をつなぎます!!学びと学びをつなぎます!!
4月11日(木)、本校3年生に向けて、近畿大学入学センター高大連携課参事の屋木清孝氏による進路講演会が行われました。題目は『大学入試突破のために-夢実現に向けて-』です。
・これからの人生、大学(4年間)よりも将来(60年以上)のほうが長い。行きたい大学に行くことよりも、将来やりたいことをやるために行動することが大切である。夢を具体的に持ち、夢を達成するために今何をすべきか考えて行動しよう。
・「やるんだ!」という強い気持ちを持って目標を明確にして今行動すれば、やりたいことは全部叶えることができる。
など、大学進学を目指す生徒だけでなく、専門学校や就職を目指す生徒にとっても、励みになる熱いお話でした。
4月25日(木)7限生徒総会・壮行会の前に、前校長 谷口 聡 先生の離任式を行いました。令和3年より3年間、本校のために大変ご尽力いただきました。
「市高生にあいさつをすれば、あいさつの後に一言二言会話をしてくれるのが楽しかった。いっぱいしゃべってくれるのが嬉しかった。」「一期一会について」「迷った時は、あえて困難な方を選べ!」など、自身の思い出や市高生へのメッセージが満載でした。